
非常に繊細な雰囲気を持つ駅舎。
最初に訪れたのは1991年(JRで)、2回目は2001年(東武で)。
そして今回、2005年に3度目(今回は車で)の訪問。
実はうちの家族では印象深い謎の場所。
結婚相手の実家への挨拶の前日に来た場所でもある。
栃木県日光市
JR日光線
1912年(大正元年)
木造駅舎

入口の屋根は有名な鳴龍。中央で拍手すると共鳴するそうな。
・・・もちろんやっていませんが・・・。

ホワイトルームに上がる階段。

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跨線橋は古レール製、下路平行弦プラットトラス。
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自由通路も古レール製。
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貴賓室。さすが、東照宮を祭る駅舎。