photo by 原崎正則氏
長野電鉄屋代線にかかる古典プレートガーダー。 クリーブランドブリッジ製の銘板が残る。 屋代線の前身の河東鉄道の開通が1922年なので、 何処からか転用された桁とのこと。 長野県須坂市 1897年(明治30年) クリーブランドブリッジ製 1922年(大正11年)転用開通 長野電鉄屋代線 井上-須坂間 上路プレートガーダー
photo by 原崎正則氏 イギリス北部の工業都市、ダーリントンの名前も入る銘板。