橋本体は白、側面がピンクに塗装されたその姿はなんともいえないが、 被災で架け直された橋はその曲線の美しさが映える。 なお、橋台の下には架橋に尽力した故折重氏の遺品が眠る。 広島県広島市中区 1953年(昭和28年) 横河橋梁製 橋長 137.5m 橋幅 7.5m 下路カンチレバーローゼ 33.3+70+33.3m 3径間